さぼり過ぎだ
師走だからといって特に忙しかったわけでもなく
強いていうなら悪い意味で忙しかった
それもこれも怠惰な小生が悪いのだけども
そうこうしているうちに12月も
いや今年も残り10日をきってしまい
冬至も迎えてしまった
ということで
これからは怠けずにいこう
そうしよう
さて
今回のメインはそんなことではない
今まで滞ってきた言い訳もそこそこにして
本題へ
第60話「題名 −タイトル−」
第61話「沈む黒」
第62話「闇に堕ちた聖女」
第63話「船斑ぎ少女戻らず」
さあ豪華4本立てだ
2時間スペシャルを敢行できるぞ
DVD1本作れるではないか、すばらしい
――と喜ばしいことではないのは周知
待っている人がいたかどうかは定かではないが
遅ればせながら執り行なわせていただく
とりあえず
リナリーVSエシに決着がつき
ミランダのリカバリーも追いつかずに沈みかけた船も復活し
…………
……
ちょめ助登場!!!
CVは誰かとずっと気になって気になって眠れない
なんてことはさすがに無かったがすごい楽しみだった
けどもEDで見るまで誰か判別不能
で、結局のところは名塚佳織さん
ほうほう今年はいろんなとこで聞いた気がする
アイマス然り、もえたん然り、DTB然り……
ほんとにたくさん
脱線もそこそこに
本編ではそんなちょめ助がリナリーを助けてた
間接的に
直接助けたのはリナリーのイノセンス
装備型のイノセンスなのになぜ?と疑問符を飛ばすラビだったが
私は原作読んだときから
リナリーの髪をベリーショートにしたのはなぜ?と作者へ遠くから疑問符を飛ばしまくりだった
まあ今ではそれも良いかなと思えてきたが
あと気になったのは
正直アクションシーンをもっと頑張ってほしかった
他のアニメ観てるとそんな風に比べてしまう
しかし
62話でリナリー戦をみせて
63話でリナリー戦を基準にラビたちの様子を同時進行にしてたのは良かった
というのも
ここでの主軸はリナリーでラビたちはサブになってしまうが
後のちょめ助登場まで繋げるにはラビたちサイドの視点も不可欠だったわけだから
その辺の構成は、偉そうにいえるほど熟知しているわけではないが
巧いかなと
まあ
「おまけDグレ
次回こそはちゃんと更新しようと心に決めつつ
これにて
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