去年の4月に放送開始された「おお振り」も
このほどDVD最終巻であるところの第9巻が発売されたわけだけども
これを機にDVD1巻から9巻まで一気観を敢行してみた
TVだと試合が何分割もされて
しかも1週間、ばあいによっては2週間待たなければならなかったから
全部通して観るとかなりおもしろかったな
特に桐青戦は良かった
田島が最後の打席でグリップずらしてまで打ったシンカーがヒットして
塁に出た田島が
「うっしゃあーーーーー!!」
て叫んだとこなんか感動もんだ
TVで結果は知っているが
半年ほど経てばそこまでの過程なんかほとんど忘却の彼方だったわけで
かなりドキドキもんだったさ
で、本題の「基本のキホン」
TV放送の最終話にあたる第25話にこの次回予告があって意表をつかれたが
おもわぬ福圓美里ヴォイスに癒された
――というのは余談で
この話は武蔵野第一のこと
西浦の面々はまったく出ず
そしてTV放送の時間軸から一年前の話
実のところ期待はずれだとおもってしまったが……
そんなことは観終わるとどっかいってしまってたな
榛名がどうしてシニアにいったのかとか
80球しか投げない理由とか
武蔵野第一に入ったのはなぜかとか、とか
その上で香具山といろいろ
ところで
秋丸の声を聞いていると眞一郎に見えてしかたなかった
あ、「true tears」のね
当然のことながらアブラムシは付いてなかった(付いていても分からない)
この話って
原作読んだことないから分からんが
このアニメ自体原作に忠実らしいから原作の中の1話なんだろうか
ちなみに9巻の特典ビジュアルブックには
これまでのDVDジャケットの意味的な説明もあった
なるほど
ぜんぜん気にしたことがなかった
どうやらある法則があったらしい
TV観始めてから少しだけ原作買おうかともおもいつつ
ネタバレになるのが嫌だったからやめたが
DVD観終わってみると続きが気になってしまった
本気で原作買うこと検討しようか
風子、参……じゃなかった
そがが参上です自分の名前間違えんなよ
記憶から消えるどころか刻み込まれてますよね!?もうそのネタはいい
早よ去ね
そんなあ〜
ひつぎにあしらわれる帯刀の気分……なんでそのネタ?
読んでないと分からんじゃねえか
というか長くなるから排除
ええぇぇぇぇ.........(消滅)
なんのために出てきたのやら
用件ぐらい聞くんだった
ということで
アニメとしてのDVDはもう最後だったが
おお振りとしてはまだイベントDVDがあるよな
……ちょっと欲しいような
せっかくの4年に一度しかない29日に更新してみたところで
これにて
ということで
今月もやって参りました、電撃大王4月号もとい
はやて×ブレード#49本気と書いてバカと読む
――いきなり文字色が青いですが
そんなイメージカラーのわたくし実況 そがが でございます
突然のゲストなのに実況であります
扱い酷いですそれはさておき
実況あれば解説ありきということで解説は――
ご存じまったく馴染んでない弱小ブログの管理者、かまどさん
ヒューヒューパフパフ無駄にテンション高いな
少し位下げても損はないぞ
そして解説しないでちゃちゃをいれてやる
いやあそんなことよりゲストなんですから粗茶を入れてくださいなさっさと実況しやがれ
はい、では不機嫌なかまどさんをよそに始めていきましょーー
いちおうネタバレなんでこんなときでも最良の配慮を施しまして
以降は続きへどうぞ
かなり長丁場なので覚悟してクリックしてください
……もはや実況ではなく司会進行のようですね【“トックン トックン モックン ヤックン フックン”の続きを読む】
例によってまた懲りずにやってしまっている
センセの日記更新にあわせてここも更新するなど
とりあえず詫びておこう
なぜか良心の呵責に苦しみそうなのでね
それこそ仮借して欲しいものだが
で
録画していた「
カイジ」Bet.14をBGM代わりにしつつ
林家センセの日記を拝見したら更新していたので読んでみると
なんというリアルタイムショック
いやただの偶然か
シャウトという言葉が日記内をのさばっている中
テレビの中では野郎どもがシャウトしてるじゃねえか
といってもセンセイの仰っているケイト・ブランシェットのそれとは全く違うものだが
野郎どものはつうかいどころかひつうだからな
たまったもんじゃない
余談も本題もないが
閑話休題(だったら使うな)
サケビといえばサンテレビでは予告すら放送されなかった「
シゴフミ」第6話だが
その中でゲームと称して屋上の架け橋的鉄骨を渡らされそうになっていたが
劇中で言っていたまんがとはやっぱ「
カイジ」のことだよな
うわここでもなんかつながってやがる
この話のサケビはどっちかというとオタケビのようだったが
関係ないもの同士の共通点を見つけて
ここまでつなげてしまう自分もどうかと思うが……
あれなんか楽しいな
どうしよう(どうもしなくていい)
それにしても
扱うネタがみてないと分からないというのも問題だな
とおもいつつ
これにて
――いやこれを機にみてみるといい(大きなお世話)
バレンタインデーのせいですっかり陰に隠れてしまっている
煮干の日な2月14日に発売された
DVD「
怪物王女 vol.9」だが
とりあえずTV未放送の番外編をば
【“怪物王女 第26話「昏睡王女」”の続きを読む】
さいきん内容の偏りが激しいから
少し趣向を変えて――
絵日記風にしてみる(謎な行動)
そこで
ここしばらくただの箱状態になっているXbox360でゲームをしていたときに
ふとおもったこと……

ちょっと頭に浮かんだだけなのに
考え出すと本気で悩みだしてしまい
ゲームに集中できんというトラップにはまってしまった
はじめからコードレスのを買えばいいという話だが
本体買ったのはトラスティベルと同梱のやつだったばかりに
こうゆう悩みまで抱えてしまうことなったんだ
ただでさえ経済的負担があったというのに……
プレイしたかったんだ、悪いか(わるい)
ちなみにまだ半分しかクリアしてない
そろそろ再開してみるかな
操作方法とかステータスとかすっかり忘れてそうだな
レベルが上がるにつれて長期中断はリスクが高くなる……
なんてこった
これにて
電気代が最高記録を樹立するのも辞さない覚悟でフル稼働中の霧ヶ峰
朝から晩までご苦労なこった
連日何時間働き続けていることやら(酷使もいいところ)
過労死だけはしないでくれ
人間だったら労働基準法に軽く違反
けれども小生のために献身的に働いてくれるコイツは機械
文明の利器バンザーーーイ
できればもっと気を利かせて働いて欲しいが
ちっとも温まらん
そんなこと露知らず
見るにはいいが降るとなると寒くせざるを得ない雪たちが
どす黒い塊に連れられてこっちに向かっているとは……(迷惑千万)
霧ヶ峰が報われない
まあそれはいいとして
今朝(7:00am)
体を寒さに震わせつついの一番にパソコンと向かい合い
霧ヶ峰以上に働き者な第6感的な何かが脳の電気信号へ潜りこみ言いなりとなって
林家せんせの
日記へサーフィンしたら更新されているじゃないか(まず朝飯喰え)
それだけでも驚きなのに
その日記の日付は今日!?
9日になって7時間ほどしか経ってないのに……
ああ日記で云わんとしていることがかなり伝わってきましたよ
つまりは少なくとも日付変更線を跨ぐまでには寝てないと(毎日が勤労感謝の日)
うん明日はたしかに無い
明日がくればそれはもう今日だから!!
そんな屁理屈はもうやめにして
これにて
ちなみに小生の指からは――
洗剤のにおい
あ、さっき食器洗ったばっかだった
はしゃぎ過ぎた1月下旬
いろんなことそっちのけで、まさになおざり
そして2月に入って1週間
未だはやブレ熱は冷めることがない
が
更新してないのは――
単にネタがない
まあ強いて挙げるとすれば
新しい帯をまとった『はやて×ブレード』1〜7巻が見つからん
ということか(結局この話題)
近くに心優しい本屋はねえのか
あーはやく一コマまんが拝みたいなー
そういや今月林家せんせの作品読めるのは大王だけかもな
寂しいな
侘しいな
林家過去作品読み返し強化月間にするかな
…………
……
早速『
ULTRA SWORD』読んでしまった
有言実行たあこのことだ
それにしても何で初っ端からこれなんだ
あ、はやブレと剣つながりだからか(意味不明な理由)
そういえばこれが連載されてた雑誌って
江戸時代にことあるごとに元号変更されてたみたいに改名されてるが
今では林家せんせは「地獄ニート」やってるよな
なにげにこれって連載だったりするよな
1回めって一昨年の5月あたりに発売されたやつに掲載だったが……
「ULTRA SWPRD」の隔月掲載に比べかなり遅め
そしてページ数も少ないときた
単行本化するんだろうか
ページの問題ならばキューブ時代からのまんがを一緒くたにして発売して欲しいなあ
読んでみたいから
あのころはこの雑誌買える年じゃあないし
まんがよりも別のもんに沸騰するくらい興味がわいてたからな
まあ今ではどっぷり浸かっているが
さて次は何読もうかな
あ、アレにしよう
ネタがないといいつつ実はあったことが発覚したところで
これにて